コンパクトデジタルカメラ

暇人の初めて購入したコンパクトデジタルカメラ、今では知らない人が多いと思うが、スマートメディアなる記憶母体を使用してた。富士フイルムFinePix50iなるコンパクトデジタルカメラ。

暇人父が結核で県立大島病院隔離病棟入院時2001年初売りで購入、その数日後だったか父の見舞いで暇人親子三人で県立大島病院へ(父の症状も良くなり退院間際で外出許可も取れ暇人宅親子三代で奄美大島観光へ行くので記念撮影用に購入。(此れからはフイルムカメラでは無い、デジタルカメラだと・・・・・まだフイルムカメラより画質は悪かったが。当時フイルム一眼レフカメラやフイルムのコンパクトカメラも所持してたが、嫁が職安経由でパソコン通信教育受けててレンタルパソコンも自宅に有る(プリンターも購入済み)、フイルムの現像プリント代を此れから考えればデジタルだと!

当時のベスト電器で購入、担当者にデジカメ売れてると聞くと全然売れないと、当時の暇人の周りでデジカメ使用者は皆無だった。

 

被写体撮影時2001年4月19日、モデル二人は19歳。


今ではオジサンとオバサン(笑)   その後結婚

写真は当時撮った生データ、ダウンロードして 調べれば解る。(写真はピンボケしてるので使用、この写真撮影前の他の写真は綺麗に撮れすぎてるので使用を躊躇!)